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REALTOR JUNKO SHIMADA

米国住宅金利の歴史

  • 執筆者の写真: sjunko
    sjunko
  • 2022年8月3日
  • 読了時間: 1分

弊社資料より



米国の住宅金利が上昇しモーゲージレートがほぼ6%になったというと大きな問題のようですが、数年前までが異常に低い金利だったと示されています。上のグラフをご覧ください。

1981年などは18%以上です。


確かに金利的にもラスベガスで2009年-2013年にお家を購入された方で、2021年から2022年5月までにお家を売却された場合はかなりの成功だったと思われます。しかし、そのように益を出すぞと時期を計らい成功された方々は少ないのではないのでしょうか?ともかく、現在は特別金利の高い時期ではありませんので、物件が沢山売りに出されている選り取り見取りの今こそ、理想のマイホームをゲットしてみてはいかがでしょうか?


今はまだ現金の買い手、投資家が様子見です。

今後ローンで住宅をご購入をお考えの方にはチャンスの時期とも言えます。







PS.


ところで今年もお庭でカマキリさんを発見!


栽培しているハラペーニョの葉っぱの上🤓。













 
 
 

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